発症は小学生。卒業式の練習がきっかけでした。連日行われる練習に「ここで倒れる訳にはいかない」と思っていたら酸欠状態になりました。
二回目は1人暮らし始めたての頃。「しっかりしなきゃ」「家賃は自分にかか…
資本主義社会ではアクティブレジャー活動は肯定的に捉えられる。アクティブレジャー活動の多くは時間と金を要する。このため、貧乏であってはおこなうことができないものも多い。資本主義社会では富を持った者はより大きなステータスと見られる。『なにもしない』というパッシブレジャータイプでもそれがバケーションという環境であれば時間と金を要するので、資本主義社会の観点からも肯定的に捉えられる。
